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自己嫌悪 :: 2009/07/28(Tue)

以下、ちっちぇー自分の話です。

ちょうど今日の今日ウダウダ悩んで自己嫌悪に陥っていたことを中居さんが話してくださっていて…@ストスマ。
聴きながら、なんだか自分の気持ちを中居さんが代弁してくれているように思えて思わず泣けてしまった…。

自分のポリシーはポリシーで持つことはいいことだけど、それを貫く時に相手が、周りの人がどう思うかをちょっと考えると、「ああ、あの時こうすればよかった」「こうしなけりゃよかった」ってものすっごく後悔してしまうことが多々あります。
“芸能人”“アスリート”に対して持っている中居さんの考え方は、わたしは所詮中居ファンでこういう人だから好きだってのもあるわけなので、いつまでもブレずにいてくれることに「あら相変わらずね、ひろちゃん(はぁと)」って思うだけなんだけど。
いつもならそれだけで終わるんだけど。
今日はちょっと(はぁと)マークつけてる場合じゃないぞと自分で自分に突っ込みたい感じでございます…。

決して人付き合いが苦手というわけではないですが、自分の中である一定のラインというものがあって、それを踏み越えることにとてつもなく勇気がいる。
それでも、ちょっと勇気を持ってみよう頑張ってみようと思えたような可愛げがあった時期もありましたが、そんなんとうの昔に卒業しちまったし(←笑ろうとけ)
そのラインを作ったのもうまいこと逃げる方法を覚えただけってのもあるし。
あーあ、お互いイケナイ大人になってしまったわね、ナカイ(←オイ)


アタシの中居くんはアンタが思うようなチンケな人じゃないわ!って思われたファンの皆様、ごめんなさい。
今日のところは絶賛自己嫌悪中のため勘弁したってください。
心が弱ってる時、中居さんの言葉は軟膏のごとくじわじわくるのであります。
そう、わたしの中の中居正広さんはとてつもなく人間らしく、そしてとてつもなく愛らしい偏屈じじい(笑)なのです。

あ、久々に「偏屈」って書いてしもうた…。
昨年いろいろありまして(ん?)、あいも変わらず限りなく自分勝手なこのブログではありますが、多少は読んでくださる方の気持ちを配慮しようと実は極力中居さんに関して「偏屈」とは使わないようにしておりまして…。
それなのに、「中居 偏屈」でヤフー検索すると二番目にこのブログが出てくるというのは、これいったい…(笑)
  1. つれづれ
  2. | comment:0
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