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名字呼び :: 2009/07/22(Wed)

「しんごが33」じゃなくて「かとりくんが」って言ったのね、あの時(@増刊号)
レポを読ませていただいて間違いに気付きました。
というか、このブログ、適当なことばっかり書いてますねー(←今更)

そうだそうだ。「かとりくん」てどこのかとりくんよと思ったんだった。
時々あの人メンバのことよそいきチックに名字呼びしますけど。
あれはどーゆーアレなんでしょね?
ま、別に深く考える必要はないんでしょうけど。
思うんですけど、あの人ああやって公の場で自分を強いてメンバと距離を置いてるように見せてる気がする。
どういう理由でそうするのか、あの面倒くさい人の意図なんて知る由もないんですけどね。
でも、そうやってかっこつけて(かなんか知らんけど)自分を強いてるくせに、ちょっと油断するとすぐに身内意識がポロッとお顔を出してしまうのがかわいらしいっすよね。
この前のドラフェスの時もつよっさんを応援する時だけえらい気合が入っていたような気がするし(笑)
「行けーー!ツヨシ!」
…でしたっけ?
ふふ、「ツヨシ」…ね。
司会は常に公平じゃないといけないとか関口宏の本にあったとかなかったとか(笑)、常にポーカーフェイスで決めてる中居正広さんが、ああやって一瞬素に戻って身内びいきをし始めるってのがにんともかんとも微笑ましいでございます。
それと、ドラフェスといったら、あの「俺たちいろんなプレッシャーに勝ってきたよな」「うん勝ってきた」の真剣なやり取りは笑えた。笑ったというか、泣き笑いね。
そんでそのやり取りの後ものの見事にプレッシャーに負けた(笑)つよぽんが、任侠さんチームじゃなくて真っ先に中居さんの顔を見るって、もうかわいらしいというかなんというかね。
はいはいそこ、あんたたち二人だけの世界じゃないから。そーゆーことは楽屋でおやりなさい。ってね(はぁと)
  1. SMAP
  2. | comment:0
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