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冬のソナタ雑感~はじめに~ :: 2009/02/09(Mon)

冬のソナタ雑感(2004年2月22日記)

(2009年2月9日雑感置場より転載)
はじめに

2003年冬。
年の瀬も押し迫る頃突然、韓国ドラマ『冬のソナタ』にはまってしまいました。
視聴者の熱烈な要望により行なわれた『冬のソナタ』再放送。
放送から数ヶ月で再放送に至るケースは異例のことだそうです。
そして、さらにまた今年2004年4月から、今度は地上波にて再々放送が始まるとのこと。
異例に異例を重ねるこの『冬のソナタ』。
何がそこまでさせるのでしょう?どうしてこんなに人を虜にしてしまうのでしょう?

20話、カットされていても20時間、3倍録画で録ってもテープ3本。
こんな膨大な量なのに、不思議なことに見るとあっという間に感じます。
1話から20話まで、好きなシーン・エピソードがたくさんあります。
それらを、自らの自己満足のためだけに、ここに書き連ねようと思います。
冬ソナファンの方はぜひどうぞお読みください。
冬ソナファンの方でも、痒いのは苦手な方はご遠慮ください。
ええ、とーーーっても痒いです。こっぱずかしいです。
でも、書きたいのです。自己満足テキストですから(笑)
と言うわけで、見たことがない方、また、これから見ようと思われる方々にはとっても不親切なテキストだと思われます。
その点を一つ、お断りしておきます。

それともう一つ。韓国語では語頭にくる音は濁音化しないという約束があります。
それで、苗字と一緒に発音する場合は「カン・ジュンサン」となり、
名前のみで発音する場合は「チュンサン」となります。
その点も、意識しないで適当に書いてると思われますのでご了解ください。
  1. 韓国ドラマ
  2. | comment:0
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