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s.m.a.p.札幌オーラス一人旅~その8~ :: 2008/12/10(Wed)

ざっくり行きます。SHAKEまで。以下、雑感。
Junction
22 あなたのためにできること

つよっさん、ピアノ弾き語りを失敗し、まさかのもう一回やり直し。ここにも一人、ライブを終わらせたくない人が(笑)
延々と間違え続ければいい。そして延々と「もう一回」やり続ければいい。私はいつまでも付き合うぞ。きっとゴロちゃんも笑顔で優しく付き合ってくれるぞ。でもきっと2番の歌い手さんは額の血管ヒクヒクさせながら拳握り締めて舞台下で待ち構えているだろうけど(笑)
まあでも、あんなふうに舞台下にわざわざピアノ持ち込んで一生懸命練習していただなんて、かわええねえ。そして、ちゃんと木村さんの言いつけを守ってヘッドフォンをつけてるのね。よしよし。
あ、そうそう。ピアノを弾き終えたあとのあのツヨシスマイルは、しばらくぶりのライブですっかり忘れてて気が緩んでいたせいか、それとも最後だからなのか、あまりに破壊力がありすぎて私は見事に撃沈しました。く、悔しい…。


23 Last Smile
24 夜空のムコウ
25 そのまま
26 世界に一つだけの花

4人のマタギとやつらに狙われるかわいいもこもこ小動物。
って、誰が言ったんだか!(って、誰が喜んでんだか!)
またキミたちに会えるなんて。わたしゃしあわせだー。
でも、あのもこもこ小動物はできればお座りしてほしい。
そしてできれば、木村編み込みマタギ(長い名前)が座ってるソファーの肘掛にちょこんとお座りして欲しい。
2階席の上のほうからうちのワンコに言うように「おすわり!」って叫んでいたのは、私です(いや、嘘ですよ)


Junction
27 Here Is Your Hit(慎吾ソロ)

このアルバムの中で私はこの慎吾ソロが一番好きだ。
今日、どっかからあの「ドンドン」って地鳴り(?)のような音が聴こえてきて、反射的に胃が痛くなりました。
胃が痛くなる=大好き。
すまっぷ~がこの胃をダメにする~♪(@「ストレス」/森高千里のメロディーでどうぞ)


バンド紹介
28 俺たちに明日はある
29 KANSHAして
30 Love Loser
31 はじまりのうた
32 どうか届きますように

えええええ!ざっくりいきすぎ?
いや、でももう海馬の限界…。
KANSHAが始まる時に中居さんがくるっくると楽しそうにステージの上を回っていたことしか覚えていない…(涙目)


Junction-SEXY AND THE CTIY
アンコール
33 Dear WOMAN
34 Mermaid
35 オレンジ
36 SHAKE

微妙に3塁側よりなので、ひろちゃんがトロッコで止まる位置がすぐそこだった(ような錯覚がした)。
そしてきた!バクステ!ようやくこの時がきました!
初めてしっかりバクステの全貌を見れましたよ。
いや、東京初日も同じように1塁側よりのバクステに近い席だったんですけど、だってあの時は知らなかったもん!ひろちゃんがあそこでラッキーさんを無視してガンガン踊ってるなんて!
なんだかそうらしいよ…とのひそひそ話が聞こえ始めてから、ようやく待ちに待ったこの時がきました。
SHAKEが始まると同時に双眼鏡をしっかりスタンバイ。ひろちゃんが右に行けば右に、左に行けば左に、と、バックステージいっぱい使って縦横無尽に動いてはマジダンスを披露しているあの子に文字通り釘付けでありました。この見事なカメラワーク(双眼鏡ワーク)は何!?と自画自賛してしまうほどロックオンしてやりました。情熱大陸さんも真っ青!なほどあの子に密着してやりました。やったぜかあさん!
おかげさまでスクリーンを全く見なかったもんですからラッキーさんがどんな方なのかさっぱり確認できず。ロックオンしていたあの子がようやく最後の最後にラッキーさんにご奉仕しているのを見ながら、「これ、ラッキーさんがバリバリの中居ファンさんだったら嬉しいかなあ、それとも無視されて残念に思うかなあ」という疑問がちょろっと沸いてきました。ええ、もちろん、私は目の前で自分を完全に無視して一心不乱に踊りまくる中居正広を見れて、それこそラッキー!と思うでしょう。なんなら徹底的に最後の最後まで無視して欲しい。無視され続けることがこの上なき幸せでございます。うっひっひ(←病んでいる)

あ、それと、この時、あの人のマジダンスを見ながらわたくしマジ泣きしてしまったことをここに告白します。
鼻すすりながら泣いてましたよ。ライブのたびにしょっちゅう泣く泣く言ってますが、意外と初めてですよ、本気で泣いたのは。
我ながら気持ち悪いと思いながら、そして、ここでか!と突っ込みながら、でも涙が止まらなかった。
何がどうしてこんな現象に至ったのか、今理由を考えてもよくわかりまへん。
でも、このダンスを見るために私は海を渡ったといっても過言ではありません。
ええ、これを見るためなら大嫌いな飛行機だって宇宙戦艦ヤマトだって乗ってやる~!(ヤマトええやん)
  1. SMAP
  2. | comment:0
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