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レコメン :: 2008/03/28(Fri)

結局調べたら22時ぐらいから3時間ぶっ通し(途中もろもろの番組(ストスマ含む)挟みーの)なんだそうで、そうすると終わりは………(計算中←バカ)……え?25時?!無理!(即行)
ってことで、ついでに(え?)久々のストスマを聴いて、
「オバチャンオッサンファンだからこれでタイムリミット~」
と言い訳しつつ早々と床に就いてしまいました。ごめんね~ヨコヒナ(らぶ)

あ、ストスマですが、木村ちゃん、10年後のSMAPはどうなってるか?の質問に、全員40代の自分たちを想像して、
「踊ってるすまっぷ、怖ぇーーーーー(笑)」
と、絶叫していらっさいましたよ。
いや、「怖い」って何よ?
って言ってる割にはずいぶん嬉しそうじゃん。
「しかも、揃ってないし!」
って付け足していらっしゃいましたが、木村ちゃん、それは、しじゅうになってもごじゅうになってもすまっぷである限り変わらないでしょう。
それより、10年後も「踊れ」って言われれば踊れるんですね?その言葉、忘れないぜよ?


以下。レコメンばなしー。
いやあ、ヨコヒナが紡ぐあうんの呼吸は昔から素晴らしかったですが、その時とは比べ物にならないぐらいさらに格段に進化したこと、まずはそれに驚きましたわ。
やっぱり歴史というものは偉大です。ダテに長い時を過ごしていません。
彼らがコンビを組んで、あ、間違った、グループの一員としてデビューしてくれて、今更ながら良かったなと、この二人を引き離さないでくれてジャニーさんありがとう!と、そんな気持ちです。
そして、久々にそこに絡んだ風間。(と、町田くん)
って、アレ?なんか、噛み合っていないような…(笑)
ああ、歴史って残酷っ。ううっ…(嘘泣き)

あ、いや、違うな。あ~んな感じだったわ、昔から。
普段は“攻め”のトークの風間も、あの、まさに、いい意味で空気を読まない(←褒め言葉)(私はKYという言葉は嫌いだ!)ヨコにかかっては“守り”に入るしかないのさ。
そして、トークの繋ぎの役割(回し役)もいつもなら風間が買って出るもののヒナがいればその必要はないし。
ていうか、あのヨコをうまいように操縦できるのはヒナちゃんの右に出るものはいないでしょうし(笑)
だから、風間はヨコヒナにかかると普段のあの子のまた違った部分が透けて出て、それがなんとも絶妙で、ファンとしてはウハウハものだったのよね~。
そういう意味で、関西さん(特にヨコヒナ)との絡みはオイシかったんだわよね~(またおセンチ)

それと、NHKホールに行くたびに風間を思い出すというヨコ。
NHKといえば「少年倶楽部」。
「少年倶楽部」でお客さんをめっちゃ盛り上げていた風間。
今でもNHKホールに行くたびに、
「ああ、ここで風間があおってたなあ…」
と思い出すんだそうだ。
んでもって、この先もし紅白に関ジャニ∞として出たとしても、NHKに行ったらまず、風間を思い出すだろうと(笑)
「演歌の大御所とかより、僕?(笑)」
と喜んでいる風間。そこ、喜ぶところでいいんだろうか?いいのか。

関ジャニちゃんたちのツアーがもうすぐ始まるということで、
「(ライブの準備)今どれくらい進んでるんですか?」
とすぐさま聞いてきた風間にヨコが、
「まわすなあ!少年倶楽部の血が騒ぐのか?」
って突っ込んでいたのも笑えました。
ヨコにとって風間=「少年倶楽部」なんだな。はは。

そして、私はいつの時代も「まわす人」が好きなんだな。ははは。
  1. k_s
  2. | comment:0
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