Let It Be




ほぼ日手帳 :: 2009/10/31(Sat)

ooo


あ、間違った。おおお、書き始まったら次々とつまんないこと思い出してくるー(つまんないことなんだ)
ていうか、FC2ブログさん、久々に管理画面開いたらめっちゃ重いんですけど。
それでなくてもイライラしぃなのに、書きたいことすぐ書かないと忘れる人なのに(←よくあること)
もー。慌てて書こうと思ったら、冒頭変換ミスをしてしまったじゃないか(↑)(←あくまでも他人のせい)


・・・・・・


ほ~ら、つまんないことだから、何書こうとしたか忘れちゃったじゃないかー(えー)
つまんないことだからいいんだけどさ。つまんないことだから。
……あ、そーだ。ほぼ日手帳、結局手帳本体だけ買ったよって、それ書こうと思ったんだ(本当につまんないことだった…がっくり)
今回はほぼ日はやめて別のにしてみるかと他のを買っちゃったんですよね。
それなのに、諦められなくて結局買っちゃったという。
どうしてこうも毎回毎回一度至った結論を撤回するんでしょうかねえ、自分。
去年の今頃も、アレよ。札幌オーラスは行かないと一度固く決意したのに、やっぱり「行~こう♪」って前言撤回した頃だったわ。結局しっかり行ってるし(笑)
あと、写真集もね。なんだかんだ言いながらアンタ結局買ってんじゃん!ですし(笑)
そういうことがよくあるんですけど。
うわあ、なんか、すっげー恥ずかしいんですけどー(笑)
これからは、「やめた」とか「諦めた」とか簡単に言わないようにしよう。


写真集といえば、ananは買いましたぜ。
今年買ったスマものって、写真集とananぐらいじゃね?
もっと金出させてくださいよ~すまっぷさんよ~(笑)
でも、ライブがない年でもお金のなくなり具合はさほど変わらないと気付いた2009年、秋(な~ぜ~?)

あ、言わずもがな、ananは、あの確信犯のかわいこちゃんにまんまとしてやられました。てへ☆
  1. つれづれ
  2. | comment:0
4対1 :: 2009/10/31(Sat)

もう一つ書いておこう。

書き始めれば書けるもんだな…うん。
もっとこまめに書こう。
と、毎回言ってる気がする(笑)



この前のキンキちゃんとすまっぷ。
うんうん、良かったねえ…。
んでもまるっと省略しますけれども(オイ)

それよりも一生クイズ。
「一生恋人が極度の潔癖症」か「一生恋人が極度の汚し屋」どっちがいいかで中居さん以外全員が「潔癖症」を選んだアレですがね。アレって、アレですよね?あの流れで「(潔癖症って)自分のことでしょ?」と暴露されたあの人を、一生まるっと面倒見ようじゃないかというメン4人の愛の告白ですよね!
と、あの瞬間にわたしの脳内で変換されてしまったんですが、間違っているでしょうか?(ハイ)
いいんだ。間違いでも。わたしは「しょうがねえなあ」って愛される中居さんを見たいんだ。
家に入れるのに床中新聞紙を敷き詰める失礼極まりない(笑)あの子を愛してやまない4メンが見たいんだ。
あの4対1の構図が見たいんだ。
あの、世にも愛しき4対1の構図が昨今崩れかかって、「4対1」というフレーズ自体忌み嫌われてしまっている感があるすまぷー界隈で、久々に本来の純粋な「4対1」を見せてもらったような気がします。
と、一真正4対1支持者として、思います(真正?)
って、ん~、これ、わっかるかな~?わっからないだろうな~?
ほんと、今大きな声で「4対1が好き」って言えなくなってるからなあ…(笑)


まあ、大きな声じゃ言えないが、わたしが大好きな4対1の構図はあちこちに転がってるんですけどね。
例えば、SoftBankCMの「家族割編」とか。
「家族じゃね~っし」「俺ら電話しね~っし」
と、次々に突っ込まれる中居さんが、「ん~、愛されてるな~」と毎度ほっこりします。
  1. SMAP
  2. | comment:0
漢方胃腸薬 :: 2009/10/31(Sat)

そうだ、思い出した。

今こっちでロンバケが再放送されていましてね。
ただいま、こちらを何より優先視聴しとります。
で。第2話のラスト。結婚式当日とんずらしたかの相手からよりによって「結婚しました」ハガキが届き、それを人がいい瀬名くんが飲み込んじゃうあのシーンですが、あれは名シーンですよね!メイさん!(と書こうとしたら“メイ”シーンて変換された!←だから?)
これだけ、言いたかったの。ああ、スッキリ…(だったらコメントしろって話)

でも、あの飲み込んじゃった後、オイオイと子供のように泣きじゃくる南をよそに、おもむろに漢方胃腸薬を飲み出すんですよね、瀬名くん。そんで「何やってんのよ~(泣)」と南ちゃんが聞いたら、「ハガキ食べたの初めてだから、飲んでおこうと思って(胃腸薬)」って言うのよ。そこまででセットで名シーンなのに!なんでそこカットするかな~!フジテレビ~!と怒り心頭だったんですが、その続きのシーンは次の回のシーンだったのね…。すみません、ちゃ~んとありました(笑)
この台詞もそうですが、隅から隅までここで次何を言うかってところまで覚えてる自分が怖くなりました(笑)
この現象は、あれだ、中居ドラマを別にしたら、冬のソナタとロンバケだけだ(笑)
ロンバケは名シーン、名台詞、てんこ盛りだからなあ。これからも楽しみに観ますよ。
南さんがかわいくて、瀬名くんがいい人で、あの二人が一緒にいる空気が愛しくて。ああロンバケ大好き~。




余計な話ですが、ロンバケ、本放送で観てなかったんですよね~。
友達はほとんどみんな見てて、その後のスマスマもだから月曜日は忙しそうだったなあ(笑)
夏に、花火しながらロンバケごっこをしたのを鮮明に覚えてる(なにロンバケごっこって)

あの時、な~んで観てなかったんだろうなあ。スマスマも含めて…。
全然思い出せないんですけど。
あそこで観てたらまた違ってたんだろうか?
あ、いや、再放送で結局すぐ観れたのに、すまっぷには行かなかったからな。ごめんよ、瀬名(の中の人)
やっぱり、わたしは金八で健次郎に出会っていなければ、今ここにこうしていなかったんだよ。
木村拓哉より風間俊介なんだよ。この二人を並べていいものなのか、ちと疑問だけど(ん?大事な人をお忘れでは?)
かざまといえば、この夏はライブもなくて暇だったんですが。暇な時に限ってあの子も暇なんですね?(笑)
舞台とか舞台とか舞台とか、あったら絶対行ったのにー。もー。何やってるんだよあいつはー。
って、言ってたら、ボチボチお仕事も出てきたみたいで。良かった良かった。
まあ、わたしが参戦するかどうかはまた微妙なお仕事みたいですけれども…(笑)。ま、頑張りたまえ。
  1. Drama
  2. | comment:1
よんこめ :: 2009/10/31(Sat)

10月のエントリ数、さんこ、なんですけど(9月だってさほど変わりないが)
何か書いてみようと思うんですけど、書ける余裕があるときには書くことがないという。
そんな調子ですが、これからもまったりんこと続けていきます。

という、意思表明だけ、なんとなく書きにきました(笑)
ついでに、気分転換にテンプレを変えてみます。
すぐに元に戻しそうな気もしますが(←変化が嫌いな人)

* * * * *

毎日いろんなことがありますけど。
わたしはあまりに現実的でリアリティーがあるもの(同じ意味か)に感情を動かされることを無意識のうちに拒否しているみたいでしてね。
そこで感情が生まれたりあれこれ考えて結論に至ったとしても、もしかしたらそれは全部間違っているのかもしれないと思ったり。本当に本当の真実はわたしが目で見ていることの裏に隠されているのかもしれない、それなのに見える微々たるものだけで判断してしまうことが怖くて、それ以上考えることを頭のどこかで拒否しているようなところがあります。
これが逆に、完全に非現実で、嘘で成り立っていることがはじめから分かっていると、安心して、あれこれ考えられるという……それはそれはウザイぐらいに(←自覚あり)

まあだからなんだ?って感じですが。
ここ最近、感情を動かされそうで動かされないようにブレーキをかけてしまうような事件が重なりましてね…。
「あ、今、ブレーキかけてるー」
って自分で自分に気付く瞬間がありまして。おもしろいなあ…って。ただそれだけなんですけど。





中居さん………は元気ですか?(笑)
まあロスにいるのも日本にいるのもわたしにとっちゃ何ら変わりはないんですがね。(今はにゅーよーく?)
プレミアの時の様子はテレビで見ましたよ。
うわ、なにこの人、キラキラしてる~いい顔してる~って思いましたよ。
「あなたはどこで何を見て、どんなふうに大人になってきましたか?」
と、あのいつだったかのライブ、チェインギャングを唄った時のナレーションが頭の中でふと流れてきたりして。
マイケルの最後の姿を見て、何を思って、さらにどんなふうに成長するんですかね?あの人は。
  1. つれづれ
  2. | comment:0
ドブネズミみたいに美しくなりたい :: 2009/10/19(Mon)

ああ、わたしもたけしさんのコメント、生で聞いてましたよ。
あの時のご恩はわたくし鶴のごとくしつこく忘れません。
批判も弁護もあっちもこっちも必要以上で加熱し過ぎている状態にうんざりしていたところに、その一言は一杯の清涼飲料水のごとくほんのひと時ではあっても清々しい気持ちにさせてくれました。
そんなコメントを、いや、それだけじゃないだろうあの意見もこの意見も、あの時しっかりと受け止めていたリーダ(そしてメンバも多分)を思うと、改めて感激です。
それを全部酌んだ上での、「まぁ、任してくださいよ」だったんですね。
あの一言にはそんな思い(重い)が隠されていたのですね…。



ところで、わたくしエレカシを聴くと「ごろーちゃ~~~ん(はぁと)」となります。
ごろーちゃんと言っても、岸谷の五朗ちゃんであります。
あの曲、ゴロちゃん主演のドラマ主題歌だったんだよね。好きだったなあ。
97年か。………12年も前かよ。干支が周っちゃってるよ……(愕然)
でも、エレカシの宮本さんがあのまんま全く変わっていないことにホッとする(笑)

エレカシもいいけど、最近なぜかとってもブルーハーツな気分。
朝出勤する前に延々とBGMにかけております。
「ドブネズミみたいに美しくなりたい」
との歌詞に改めて衝撃を受けている今日この頃。

(「リンダ リンダ」作詞・作曲 甲本ヒロト より一部引用)

ツヨシ@エレカシ熱唱といえば、この前のぷっすま、「北斗の拳」熱唱には一晩うなされた(←笑いすぎて)



さあ、今から東の空を見てから寝ようっと。おやすまなさい。
  1. SMAP
  2. | comment:0
ノーサイド :: 2009/10/04(Sun)

彼は目を閉じて 枯れた芝生の匂い 深く吸った
長いリーグ戦 しめくくるキックは ゴールをそれた

何をゴールに決めて
何を犠牲にしたの 誰も知らず
歓声よりも長く
興奮よりも速く 走ろうとしていた あなたを
少しでもわかりたいから
人々がみんな立ち去っても私 ここにいるわ


同じゼッケン 誰かがつけて
また次のシーズンを かけてゆく
人々がみんなあなたを忘れても ここにいるわ

(「ノーサイド」/作詞・作曲:松任谷由実 より一部引用)



わたしの懐古にすまぷーは全く関係ないんですけど(笑)
でも、この曲を聴いてすまぷーを想ってしまったのは、ナゼ。
ああ、やっぱりわたし、腐ってもファンなんだなあ。
ご覧の通りブログ更新はさっぱりでも(もう10月!?)、ソフトバンクのCMはまったく捕獲できていなくても、捕獲する気がさらさらなくても(えー)、やっぱりスマップファンなんだなあ。えへえへ。
だってー。うちのHDDちゃん、去年の不調から騙し騙し頑張ってくれてるのに、酷使できないじゃんー。
でも、ワッツで言ってた車中編は血眼になって追っかけるかもしれない(笑)……その時は、よろしくHDDちゃん(はぁと)


話が変な方向に行きましたが、「ノーサイド」。
以下、痛いので隠します(笑)

  1. SMAP
  2. | comment:4
ヤマト復活 :: 2009/10/04(Sun)

sweet,bitter sweet ~yuming ballad bestsweet,bitter sweet ~yuming ballad best
(2001/11/14)
松任谷由実

商品詳細を見る


無性にユーミン聴きたくなる時があるんですけど、な~んででしょうね~?

任侠さんで登場した夏夫さんが、病気して体が思うように動かなくなって話すこともできなくなった状態で、ある日鷲津組の組長さんがかけたちあきなおみの曲(「喝采」)に反応して生気を再び帯び始めたというくだりがありましたが。この時、感動しながら、ふと、自分なら同じような状況で、いったいどんな曲に反応するんだろうな~って、不謹慎ですがそんなことを考えてしまいました。
自分でこの曲が聴きたいと意思表示することもできなくて、でも耳はしっかりしていて意識もしっかりしていて、そんな中、どんな曲が自分の中の生気を呼び戻すことができるんだろうなあと。
その時は、やっぱすまっぷーだろうと思いましたが、う~ん、ユーミンもだなあ、あと、サザンも。小田さんも捨てがたい。

音楽って、偉大ですな。
今も、ユーミン聴いて一瞬のうちに学生時代の懐かしいあの空気、色彩、匂い、みたいなもの、ちょっと言葉では表せないあの感じ(アバウト)がパパパーッとよみがえってきましたよ。ほんと、音楽ってすごいな。


昨日の、ヤマト発進!@木村拓哉のニュースも。
昔住んでた家の2階のちっちゃな、14インチのブラウン管テレビで、兄とふたりして寝っ転がりながらヤマトを観ていた風景を一瞬にして思い起こさせてくれました。
どんな話だったかどんなシーンだったかさっぱり覚えていないけど、ものすごく泣きたいのを隣にいるお兄ちゃんに見られたくなくて必死に我慢したのは覚えてる(笑)
完結編の映画は観に行ったんだっけ?テレビで観たんだっけ?
映画のパンフレットをわたし持ってて、今も部屋のどこかを探せば見付かると思うんですけど、あれ、たぶん、わたしのじゃなくてお兄ちゃんのだと思うんですよね~。きっとかっぱらったんだな。ごめんよアニ(笑)
そんなヤマトは、この劇場版完結編をもって永久に眠りにつきました。
オコチャマのわたしにはとても刺激的だった、あの、古代進と森雪の衝撃のラブシーンをもってね(笑)
それから、子供だった私がこんな年になり、ヤマトは文字通り永久に眠ったものと思っていました。
まさか、そんなヤマトがよみがえるとは。
それも、我らが木村拓哉によって(笑)
きむらちゃんはどんな気持ちなんだろうなあ。
それが実写版かどうかは置いといて、ヤマトが生き返ることに単純に喜んでいそう(笑)
ワッツでもウザイぐらいポロリ未遂してたもんね~。な~にが「船から降ろされる」だ(笑)
まあ、単純に喜んでばかりではいられないとは思いますが。
でも、きむらちゃんはきむらちゃんらしく、余計なことは考えず、ヤマトを生き返らせることに素直に感動しつつ、そのまま突っ走って行っていただければと。
きむらちゃん、わたしのヤマトを頼むよ?(わたしのヤマト?)
  1. つれづれ
  2. | comment:0