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砂の器 第7話「絶対に隠したい秘密」~その2 :: 2009/02/26(Thu)

以下、第7話レビュー、続きです。
『砂の器』で一番好きな場面……かも?(←キイナふう)
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  1. 砂の器
  2. | comment:4
砂の器 第7話「絶対に隠したい秘密」~その1 :: 2009/02/26(Thu)

ではでは、『砂の器』第7話に行きま~す。以下雑感。
  1. 砂の器
  2. | comment:0
世界一無駄な話 :: 2009/02/26(Thu)

世界一無駄な「昨日見た夢の話」第○弾!(←無駄と言いつつ結構書いてるかも)
  1. つれづれ
  2. | comment:0
2月25日の日記 :: 2009/02/26(Thu)

とっつーがはなまるマーケットにふっきしたそーです。
よかったよかったー。
  1. k_s
  2. | comment:0
「照れてー!」 :: 2009/02/26(Thu)

じわじわと、中居ドラマが始まることへの喜びが日ごとに増し加わってきています、べあです。
仕事をしながら、車の運転をしながら、ふと気が付くとニマ~と顔が緩んでいる自分がいます。
でも、何がそんなに楽しみなのか?と聞かれると答えに困ります(え)
具体的に何が楽しみだというわけではないからです。
だって、今の段階じゃな~んにも分からんもん(笑)
与えられているあれっぽっちの情報で何を期待しろっていうんですか。
今回は原作もないし?共演者もあの二人以外分からんし?職業も何か分からんからスーツ萌えもメガネ萌えも今はまだ保留だし?それより何より、最近あの人ひさびさに顎のラインが「んん?」ってな状態になってきちゃったりして、それで本当にクランクインなんてできるんかい!ってなビジュアルになってますし?(笑)(まあ、あれは一過性の浮腫みだと信じよう)そんな段階で何かを期待しようってのも無理な話で。
それなのに、今、喜びがじわじわと自分の中で湧き上がってきているこの紛れもない事実は一体なんなのか?
それはとにもかくにも↑のタイトル、その通りなのでございます。

「照れてー!」

これは以前、山口智子さんがビストロに来店された際、オーナーが叫んだ言葉です。
木村拓哉と時空を飛び越え一瞬にしてロングバケーションな世界に戻ってしまった二人がお互いくすぐったいぐらい照れ合っている様子を見て、羨ましさのあまりオーナーは「俺も照れてーよ!」叫んでいらっしゃいました。(お邪魔虫で一人蚊帳の外状態なオーナーがまたかわいかったのよね)
その「照れてー!」と同じです。
私も照れたい。照れまくりたい。
もう今から、4月から約3ヶ月間、毎週月曜日の9時から1時間弱、テレビの前で「うぎゃー!」とか「いやー!」とか言って照れまくってる自分の姿を鮮明に思い描くことができます。そしてそれが楽しみでならない(笑)
そう、話なんてどーでもいいんです。え?「コンカツ」?…関心ナイナ~イ(←お前は関心持ったほうがいい)
木村さんのもゴロちゃんのもつよっさんのも慎吾ちゃんのもどのメンバのドラマも「照れる」ってことはほぼ皆無です。他のメンバならすんなり話に入り込むことができますけど、中居さんに関してだけはそれは不可能なんで(笑)それがきっと“ふぁん”であるということだと思うんで。だから今から宣言します。話なんかどーでもいい!(オイ)
ていうか、逆に、まったくそそられない題材だからいいのかもね…(ぼそっ)
まあとにかく。ドラマの中で、しかも月9で、演技する中居正広をたっぷり堪能できる、それが楽しみでなりません。
そして、その時「んぎゃー!」と照れながらじたばたしているであろう自分を想像すると、楽しみで仕方ありません。


まあね、『砂の器』だって最初見た時は「中居がFOMAを使いこなしてるー!」「中居が運転してるー!」「中居が○○してるー!」ってただそれだけでしたものね(笑)
ああ、ドラマって嬉しいねえ。今回はどんな中居が見られるんでしょうねー。むふ、むふふ。
  1. SMAP
  2. | comment:0
タイムスリップ :: 2009/02/24(Tue)

帰ってから地デジでもう一回見たよ(何を?)
  1. SMAP
  2. | comment:2
生キャラメルよりじゃがポックル :: 2009/02/24(Tue)

昨日のすにゃすにゃ~。
  1. SMAP
  2. | comment:2
(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル :: 2009/02/23(Mon)

てことで、下書きのまま眠らせようと思いましたがせっかくなんでアップしときます。

そう、あの日ワッツを聴きながら何か書かねばと思って一応管理画面を開いてはみたんですけどね。
さて何から書こうかとうんうん唸りつつ、まずは↑の絵文字を探しに行った次第です(笑)
ワッツを聴いている最中まさにこの通りだったんでね→(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル
んで、タイトルに書くだけ書いて(というかコピペして)、やっぱり冷静になんて書けん!と寝た(笑)
そういうわけで、タイトルだけそのままに、あの日のワッツについて今思うことをあれやこれや。
  1. SMAP
  2. | comment:0
「次の日は、もう笑ってましたからね」 :: 2009/02/23(Mon)

20年は長い。そして濃い。
ここんとこ、先日の「がんばりますっ!!」はもちろんのこと、この時どっかのスイッチが入ってしまったかお口のチャックが外れたかのように昔話に精力的なワッツの兄さんによって、あの人たちの過去をいきなりどどーんとバケツをひっくり返したかのごとく浴びせかけられてワタワタしております、べあです。
知っていたようで全然知らなかった事実に驚くばかり。
なんだかわたし、すごいひとたちのふぁんになっちったんだ…と改めて思う今日この頃です。

そう、あの人たちの過去は“点”だけ提供されると非常に衝撃的です(笑)
だから、20年を全部“線”で繋ぐのは無理としても、せめてそのあたりの前後だけでも“線”を引きたい。
という思いで「中居 木村 殴り合い」(←もろ・笑)で検索した時に、こんな記事がヒットしました。
  1. SMAP
  2. | comment:0
砂の器 第6話「迫り近づく刑事の影」~その4 :: 2009/02/20(Fri)

第6話レビュー、これで終了です。
  1. 砂の器
  2. | comment:2
砂の器 第6話「迫り近づく刑事の影」~その3 :: 2009/02/20(Fri)

引き続き、第6話レビューです。
  1. 砂の器
  2. | comment:0
砂の器 第6話「迫り近づく刑事の影」~その2 :: 2009/02/19(Thu)

『砂の器』を見始まると他が何も手に付かなくなります。
いいともも仰天も見ておりません。キイナも忘れた。天地人もいつのまにか脱落した(子役時代が面白かった)。あ、でも、トライアングルは見ました。
そうだ。トライアングルだ。志摩野さんだ。堺雅人だ。
先週堺雅人の一挙手一投足に失礼ながら役者中居正広の面影を追うことになり、その延長上で『砂の器』のDVDに手が出てしまうことになったんだった。すべてはここからだったんだ。
そんな堺雅人さんは、あっけなくお役目終了となってしまった…ああ。
もうねえ。最後の最後まで力なく微笑むさまがねえ、「もういいから。無理しないでいいから」って言いたくなっちゃうような、母性心をくすぐられるようなたまらん気持ちにさせられましたわね、私は。
それに、な~んであんなの飲んじゃったんだろうね。まあ、狙われたのは郷田ということらしいですけど、志摩野自身だっていつ命を狙われるか分からんような状況じゃない。あの人のことだから、いま自分がどんな状況かを考えたら、部屋に置いてある飲み物だってすべて疑ってかかりそうなもんですけどね。それなのにああやって飲んじゃったってことは、もう、すべてを終わりにしてもいいかなって思ってたんじゃないかなって。だってサチに対して投げかけたあの言葉も、なんだかこれから最期の時を迎えようとする人の台詞でしたもんね。
って、あれ?いつのまにかトライアングルの話になってしまった。
ああ、もう堺雅人に逢えないのかと思うと悲しくてたまりませんよ。
っていうか、その思いをすべて和賀ちゃんに投影してなんとかしのごうと思います(って言い訳言い訳)

さて、第6話レビュー、続きです。
  1. 砂の器
  2. | comment:0
砂の器 第6話「迫り近づく刑事の影」~その1 :: 2009/02/19(Thu)

さあ、何事もなかったかのように、『砂の器』レビュー再開です(笑)
どこまで続くか、はたして最終章まで行き着くのか、ていうよりそもそもレビューを再開できるのか、自分でもまったく先行き不透明だったんでレビューを書き始まるまでしばらく黙っていようと思っていたんですが、実は先週ぐらいから久々に『砂の器』を見始まったところでして。
まあ、見ちゃったら最後、あっという間に砂の器の世界に引き戻されましたけどね。
『白い影』はそれこそ回数にしたら相当な頻度見てますが、でもちょっと見るだけで満足できるんですけど、『砂の器』は見始まったら最後止まらない。それはそれは、麻薬のように怖ろしいドラマです(笑)
てことで、ちょうど去年の今頃の時期に『砂の器』ブームが到来したんで、そういう季節なんだなということで。そして、そうこうしているうちに次のドラマも始まっちまいますんでせめてその前に、ということで。
とにもかくにも『砂の器』レビュー再開です。
あの時も今も同じく「今更?」なシロモノですが、よかったら読んでやってください。

では、以下、第6話レビューです。その1(笑)です。
(今回はまさか大丈夫だろうと思っていたのに、やっぱりコンパクトに終わらんかった!なぜだ!)
  1. 砂の器
  2. | comment:0
愛してるんだけどバトン【木村拓哉】 :: 2009/02/16(Mon)

あれ?本当に戻ってきちゃった、バトン。
ええ、私が自ら志願して逆指名していただきました。メイさんからの愛してるんだけどバトン、このたびは【木村拓哉】または【SMAP】で。
って、あれ?えーなんでー?【木村拓哉】でいいのにー。
メイさんたら、もしかして遠慮しちゃいました?(笑)
いえいえ、遠慮は無用ですぞ。しっかり【木村拓哉】で受け取らせていただきます。

1.包み隠さず全て語ること

2.アンカーを突っ走るのは禁止

3.指定されたキャラの萌を語ること

4.指定するキャラは男の子キャラであること

5.回されたら何回もやること

  1. SMAP
  2. | comment:2
ケンカ :: 2009/02/16(Mon)

先日のワッツ。メンバー同士ケンカするか?という問いに、
「今もすりゃあいい。それがないからグズグズになる」
と答えていらっしゃった兄さん。

そりゃもっとぶつかり合えばいいと思いますが、いざ当の本人からそう言われるとドキドキするもんですな(笑)
んでも、ケンカっつったら、あれでしょ?相手はもちろん同学年のあの人でしょ?
おスマはいい意味でしっかりと年功序列で成り立っているぐるーぷですからね。はっきり分かりやすく年齢的に対等なあの二人以外「ケンカ」という言葉は成立しないでしょう。
まあ、親子喧嘩とか兄弟げんかもありますけど。でも、これは家族ですからね。それ以外となるとやっぱり「ケンカ」は対等、そしてタイマンじゃなくちゃダメでしょう。そうじゃなきゃヤンキー道に反するってもんですよ(←ヤンキーは片方だけ)
だから、もしやりあうなら、上二人で。思う存分どうぞ。
もしあれなら殴り合いもちょこっとなら許すぞ(えー)
あ、顔はやめてね。商売道具だから。やるならボディーにして、ボディーに(by三原順子)

この時のワッツを聞いた後妙に胸が騒いで寝られなくてあちこちのブログを見て回ったんですが、ノブミさんがあのスマスマ対談のことを書いていらっしゃって。ああ、そういえば、と思い出しました。
確かにあの時も木村切り込み隊長殿は、もっとSMAPちゃんとしようぜ!言い合ってこうぜ!っておっしゃってた。
でも、そう言った相手はゴロちゃんだったり慎吾ちゃんだったり。
その言葉を投げかけるべき相手である肝心なあの人は、慎吾ちゃん相手に「(話し合うのは)まだいいんじゃない?カカカカ」って笑っていらっしゃった(笑)
ああ、この二人がいつかまたぶつかり合う時がはたしてくるのでしょうか?
キムラちゃんの願いは果たして通ずるのでしょうか?
中居さん中居さん。同学年の人がアナタとケンカしたがっているみたいよ。ちょっと相手してやって~(笑)
  1. SMAP
  2. | comment:0
うちの子情報 :: 2009/02/16(Mon)

今朝げつく情報を聞いて一番はじめによぎったのは共演者のこと。
思わずあの子のスケジュールをネットで調べてしまった…。

そうか。4月いっぱいまで舞台か…(がんばれー)
んー残念。上戸彩ちゃん(きんぱち)繋がりでどうかと思ったんだけど。
つーか、きんぱち繋がりっつたらずっとジャイさんだったわけだけど。
きんぱちでもなんでも、とにかく何繋がりでもいいからどうにかしてくっつけたい、この必死なダブルヲタ心(笑)

ドラマと舞台掛け持ちは無理だよなあ。
と思ってたら、あら、いつのまに?

2月28日(土)PM9:00~「交渉人SP」

はい、宣伝です(笑)
うちの子が「拳銃を手に次々とターゲットを誘拐、人質を殺すこともいとわない危険人物。」という役どころで出ます。
乞うご期待!必見です!
ってコピペしつつ肩震わせて笑っております。
先日の副署長での犯人役の記憶もまだ覚めやらない今日この頃ですが、それをはるかに上回る危ない役どころの予感。
そして何より、年齢設定が(28)っつーのが気に入った(笑)
いろいろやってるなあ。あいつも。
もうね、一つ一つちっちゃくてもでも着実に力強くこの世界に足跡を残していく姿がいとおしいですよ。
いとおしくて、うれしくて、泣きそうになって……そして、笑える~うぷぷ(←なぜ)
ついでに、キャストのお写真にあるあのへんてこりんなメガネも、笑える!(つぶらな瞳がますますつぶらに!)


auのCM「引越し編」も、もう何十回リピったか。
まさか台詞までついているとは…うう(感涙)
まあ、よ~く見ないと、かざまって分からないですけどね。まあ、脇役ってそんなもんよね。CMの出演者情報に名前ももちろんないし。
なので、CMが流れるたびに、「あの子!あの右端がかざま!」と誰かに教えてあげたい衝動に駆られています。ええ、もちろん誰も聞いていませんが(←だいじょうぶか)
ていうか、「元同僚」役って。え?てことは今回でお役目終了じゃん!
いや、このまま終わったらいかん。あんたもニノにくっついて脱サラして役者転向しろ!そっちのが似合う(笑)
  1. k_s
  2. | comment:6
げつく! :: 2009/02/16(Mon)

って、あれ?おっかしいなあ。今日会社に来たら、

「えいが!」

っつータイトルでブログろうと思ってたのになあ。
ほんにおスマ情報は一日二日で時候がずれる(笑)



てことで。げつくです。
フジテレビです。
連続ドラマです。
……
えっと。…げつくです(←さっき言った)
はい、まだよくわかっていません(笑)

まあでもなんですか、コメディーですって?
コメディーかー。
自慢じゃないが、コメディーではまったことは皆無だなあ、はっはっは(←笑うとけ)
ふふ。今日お弁当と一緒にうちの兄が会社でもらってきた手作りのバレンタインチョコケーキを横取りして持ってきたんですけど、いざ食べようとしてふと、「これ、バレンタイン♪とか言いつつお兄ちゃんその女の子に実は恨み買ってたりとかして、毒入りだったりしたらどうしよう~?」と本気で疑ってかかるような人ですからね。(本気で見知らぬ人の“手作り”がこわくなった今日この頃。イヤな世の中になりましたねえ。……ってお前がな!)
私の頭の中は99%悲劇でできあがっています。こんな私にコメディーを楽しむ資格はありますでしょうか?

な~んて言いつつ、中居さんがまたお芝居やってくれるっつーんで嬉しくてたまらんのですけどね。
そっか。フジか。TぶーSからしばしさよならか。ジャイさんとバイバイか。
バラエティーとは違う中居正広を撮ってみたいって人はたくさんいるだろうからなあ。
うんうん、わかったから。ヤくなヤくな、ジャイさん(ぽむ)

バラエティーとは違うっつっても、今回はほぼ等身大?
いつも「ドラマではバラエティーなナカイくんをどこまで消せるかがテーマ」だという中居さんが、今回のドラマにはどう臨むんでしょうかね。
つっても、等身大って言ってもあの人の等身大なんてどれがどれだか分かったもんじゃないし(笑)

まあ、小難しいことは考えんでもいっか。とにかく楽しみにしていようっと。
  1. SMAP
  2. | comment:0
日本にウィル・スミスを。 :: 2009/02/11(Wed)

いいともに世界のウィル・スミス登場。

「オレガナカイダ」何かの暗号もしくは回文か?と思われるようなこの7文字を連呼するウィル・スミスに、はじめは何を言われているかわからない様子だった本当はこっちが正真正銘「オレガナカイダ」な中居さん。
「オレガナカイダ」を覚えているだなんて、なんていい人だウィル・スミス!
そして番組は違えどそこにいるのはあのスマスマの中居だとしっかり認識しているということ、「ヨロチクビ」にもしっかり対応できること、そして、ついでに、こけそうになったタモさんを誰よりも素早くフォローしに飛んでいったこと。これらに見られる気配りと優れた反射神経とそして記憶力に、こやつ只者ではないぞ?と舌を巻きました。
ああきっと、日本のバラエティーに必要なのはこういうひとなのかも!ウィル・スミスが日本のバラエティーを救うかも!…なんて適当なことを言ってみちゃったりして。てへ。
ていうか、ウィル・スミスちゃんは俳優さんであってタレントさんではありません。はい。

っとーーーーー見せかけておいてーーーーー実はーーーーー?
実は全部裏で中居さんが仕込んでいたとしたら?
ま、それはそれでオッケーなんですけどネ。うふ(そうなのか)
世界のウィル・スミスにあろうことか「オレハナカイダ」を仕込み「ヨロチクビ」まで強要する日本のアイドルSMAP中居正広。…わあ~、なんか女性雑誌の見出しみたい☆
ていうか、気配りといえば最後ポスターの裏側に気付く中居さんだってすごいもーん。ふん(←無駄に対抗心)
  1. SMAP
  2. | comment:0
うぎゃあ! :: 2009/02/10(Tue)

堺雅人-あの張り付いたような微笑み=中居正広(役者ver.)

というありえない式を頭の中で思い描いて勝手にうぎゃあ!となっているべあです。こんばんは。
堺雅人ファンの皆さん申し訳ございません。
でも、この式を思いついてしまったら途端に堺さんが気になりだして。
堺さんからあの独特の不適な笑みという仮面と笑いじわというオプションがふっと剥がれ落ちる時、そこに中居正広が現れる、その瞬間を見逃すまい!と堺さんばかり目で追ってしまいます。
なんなら、サチの家から帰る時に何もかも終わったかのように頭垂れて肩落としてポケットに手突っ込んでとぼとぼ歩くあの果てしなく哀愁漂う後ろ姿にまでもれなく胸キュンしてしまうしまつです。
ああ、もうこうなったら最後、堺雅人ウォッチングが止まりません!
なのに、ああ、なのに!アナタもですか!アナタにもとうとう死亡フラグが立ってしまったのですか!
おおのおう!!!!!いっちゃイヤーナカイ!!!!!……あ、もとい、堺雅人!!!!!(オイ)


それにしても。よくもまあ飽きずにこうも毎回最後に「えー!」言わせてくれますな。
だって、なにクロスケ。あんたいきなり寝返るわけ?そりゃもう「えー!」ですよ。
あ、いや、そうやって敵陣に乗り込もうって魂胆でしょ?そうでしょ?
そうだとしても、その展開には「えー!」ですよ。
そりゃ、ずんちゃーちゃかちゃかずんちゃーちゃかちゃか鳴りますわ(←BGMがいいんだまた)
まあ、先週の死体ゴロンの方が「えーーーーー!!!」叫びましたけどな。
ていうか、富岡くん、どうやってゆいちゃんの車に死体を入れたんだろ?はて?
まあそれはいいとして、毎回「え?来週最終回?」ぐらいのいきおいです、トライアングル。
そんでもって毎回、半分ぐらいで「え?もうエンディング?」と勘違いしてしまいます。
時計見てビックリですよ。ま~だ半分かよ!って。
もうほんと、濃いーです。疲れます。疲れるけど面白い。
こんな重厚なドラマを今の時代にまた見ることができて光栄ですわ。
ただ、重厚すぎて、ペンとノートを使って復習せんと頭の中こんがらがって大変です(←頭の弱い子)
  1. Drama
  2. | comment:0
純愛中毒雑感 :: 2009/02/09(Mon)

「純愛中毒」雑感(2004年4月24日記)

(2009年2月9日雑感置場より転載)
  1. 韓国ドラマ
  2. | comment:0
冬のソナタ雑感~Vol.20 :: 2009/02/09(Mon)

冬のソナタ雑感(2004年2月2日記)

(2009年2月9日雑感置場より転載)
  1. 韓国ドラマ
  2. | comment:0
冬のソナタ雑感~Vol.19~ :: 2009/02/09(Mon)

冬のソナタ雑感(2004年2月2日記)

(2009年2月9日雑感置場より転載)
  1. 韓国ドラマ
  2. | comment:0
冬のソナタ雑感~Vol.18~ :: 2009/02/09(Mon)

冬のソナタ雑感(2004年1月29日記)

(2009年2月9日雑感置場より転載)
  1. 韓国ドラマ
  2. | comment:0
冬のソナタ雑感~Vol.04~ :: 2009/02/09(Mon)

冬のソナタ雑感(2004年2月23日記)

(2009年2月9日雑感置場より転載)
  1. 韓国ドラマ
  2. | comment:0
冬のソナタ雑感~Vol.03 :: 2009/02/09(Mon)

冬のソナタ雑感(2004年2月23日記)

(2009年2月9日雑感置場より転載)
  1. 韓国ドラマ
  2. | comment:0
冬のソナタ雑感~Vol.02~ :: 2009/02/09(Mon)

冬のソナタ雑感(2004年2月23日記)

(2009年2月9日雑感置場より転載)
  1. 韓国ドラマ
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冬のソナタ雑感~Vol.01~ :: 2009/02/09(Mon)

冬のソナタ雑感(2004年2月22日記)

(2009年2月9日雑感置場より転載)
  1. 韓国ドラマ
  2. | comment:0
冬のソナタ雑感~はまる理由とは?~ :: 2009/02/09(Mon)

冬のソナタ雑感(2004年2月3日記)

(2009年2月9日雑感置場より転載)
  1. 韓国ドラマ
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冬のソナタ雑感~はじめに~ :: 2009/02/09(Mon)

冬のソナタ雑感(2004年2月22日記)

(2009年2月9日雑感置場より転載)
  1. 韓国ドラマ
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葉桜の季節に君を想うということ :: 2009/02/07(Sat)

葉桜の季節に君を想うということ (本格ミステリ・マスターズ)葉桜の季節に君を想うということ (本格ミステリ・マスターズ)
(2003/03)
歌野 晶午

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いろいろとリセットしたいんで、久々に読書感想文などを。
「葉桜の季節に君を想うということ」
本屋で文庫本が山積みにされていたんで手にとって読んでみました。
どこかで聞いたことあるようなないようなタイトルだなとぼんやりと思っていたら、これは2003年、今から6年も前に出版された小説らしい。というのを前提に置いておいたとしても、どこかで聞いたことがあるようなないような、そんなノスタルジックな想いに駆られるようなそんなタイトル。
ミステリーと謳われてはいるがはてさていったいどんな本なのか?このタイトルは何を意味するのか?…本を読み進めるうちに分かってくるかと思いきや、400ページもあるのにまったく。ラスト数ページに達するまでそれは叶わなかった。
しかして最後のどんでん返しでようやく桜ではなく葉桜なのか?その意味を知ることになるのである。

さてさて、この本を読んで思ったのはこの一言に尽きます。
  1. Book
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